トイレにセボン。まっぜるな危険。
In: ヒビのコト
11 6月 2010それでなくてもバタバタ時間がないときにそれここでグダグダ言っててどーすんだー的なものを”共有”とか”すりあわせ”とか”調整”とかいういかにも仕事っぽい名前がついた状態で気づけば数時間が費やされてるのってかなり嫌な時間の使い方なんだけれどそもそも私だって何をわかってるわけじゃなかったりするんだけど1程度話せば済む重要じゃない事柄でも20話さなきゃ絶対と言いきれるほど先に進むことはなく場合によっちゃ電話1本かけりゃ済むことでもなんで今それをってことの説明が必要とされ1メートル先まで歩いてあちらに確認してくりゃいいことでもあちらに確認してくれという説明をしないかぎりそれは実行されることもなくこの進むためではない目的不明の”共有”と”すり合わせ”の”調整”の時間はどうも避けては通れぬようなのでいっそ嫌われて誰も話かけて来なくなるようにしようじゃないかと強く心に誓ったのがほんの2か月前の4月のことなんだけれどもそんな嫌な時間が連日続く日々が再びやってきたようで明け方3:30にようやく退社した今日はタクシー乗ったらポリデントなおじぃさまが運転手だった。自分でも何言ってるかわかんないけど要は今日は眠いんだ。それだけなんだ。ほんとはこの人たちとのあれこれなんぞもうどうでも良くて頭の中にも心の中にもすでにそんな人たちは存在していないんだけど言葉のやりとりだけはどうにかこうにかやっていたつもりが実はそうでもなかったみたいで大丈夫よ、ビール3杯飲んだだけ。目と口だけ開けて心は閉じてる日々、高田純次。
タクシー乗ったらねー。「ハイ、これ虫歯のモトねぇ~」と飴玉2個もらったのち「朝はやっぱコーヒーねぇ~よく振ってから飲んでねぇ~」と缶コーヒーを(入歯のおじぃさま)がくれたん。朝専用とか書いてあるから一応午前中に飲んどいたわよ。わんだ。

この運ちゃん、
聞くところによると夜しかタクシーはしらせてないんだって。なぜなら昼間は「まぶしいから」。
まぁ、確かにまぶしいよね。
わかるわかる。
っさ。
あの古い押し入れをどうやって素敵なクローゼットとして活用できるかを考えるために週末を迎えようじゃないか。
どうでもよいけど覚えておきたいコトを綴る
備忘録ブログ。役立つ情報一切なし。