トイレにセボン。まっぜるな危険。
実は会ってみたいんだけど1度も会えていない人が1人いて、
どうしたもんかと考えながらスポーツジムに行ったら
別に会いたくなかったオッサンに会ってしまった本日。
あれはたしか10カ月ほど前。
腹筋をちんたらちんたらしていたら突如、
どこからともなく色黒マッチョのオッサンが現れ
頼んでもなければ聞いてもないのに、
「あのね、キミがやっているのは腹筋じゃない。お遊びだ。」
「いいかい、腹筋というのは上、下、横の3つがあるんだ」
「まずはそれを覚えておくように!」
と言ってきたこのオッサン。
フィリピンかタイの方ですか。というお顔立ちなんですが
わざわざ質問する気にもなれず。
2011年になり10日が過ぎた本日。
再びこのオッサンと遭遇。遭遇っていうか目立つからいつも存在自体は気づいてたけど
なるべく近づかないようにしていたのだけれども。合ってしまったのです、目が。
そして目が合った瞬間に
「最近また筋肉が増えたよ、ほら」
という報告をうけるなど。
ほらって言われてもね・・・
あそう、そりゃよかったよ、
おめでとございますってヤツですよね。
今年は初詣に行っていないし
おみくじも引いてないんだけど。
このオッサンとパッツリ目が合ったあげくに
筋肉増量の報告を受けたので、
「大吉」ってことで。
そういうことにしておこう。
In: ヒビのコト
29 12月 2010年末なので、大掃除。
広げるだけ広げてあたふたするのが嫌だから片づけ着手手順書まで作った今年。
結果として、そんなもの何の意味もなさないほどいつものパターンで片付けることに。
1、全部出す。
2、捨てる。
3、しまう。
の順。この狭い部屋の中でこの本の量。
1、全部出す。の時点で部屋に足の踏み場などなく、
しかも今回は部屋のレイアウト変更が主な目的。
ベッドを動かしたりなんだりで、部屋の散らかり具合と言ったら半端ない。
大した家具もないのになぜかてこずる。
指を切る。
ティッシュがない。
とりあえず水道のもとへ。
台所の前に本の山。
野を越え山を越え水道の蛇口をひねり指を洗う。
あっ!! 目の前にキッチンペーパー。
止血。しない。
何故かコンロの上に携帯が。
手に取る。
踏み台にした本が崩れる。
こける。
痣。
やっと携帯が手の中に。
30歳にもなって「血が止まらない」という理由で母に電話。
私、血に弱い。
そして日付変わって2、捨てる。
もはや捨てる行為がストレス発散になっているとしか言いようがないほど
バンバン捨てる。
思ひ出の品とされるものでも捨てる。
服と本も捨てる。
そして自分の性格と人生を反省。
「シンプルに生きる」などというタイトルの本を買ってしまう。
片づけ中に本を一冊増やしてる自分に気づき落ち込む。
数分で立ち直る。
引き続きまだ捨て続ける。
当然だ、と言わんばかりにいつものアレルギー。
あっという間に目ん玉がジェリー状。
そんなこんなで終わらない。
いや、終わらせねば。
物を捨て、スペースを開ければそれだけ新しいものが入ってくるとはよく言われること。
こんなご時世だもの、「持たない美学」を貫きシンプルに生きようじゃないか。
そんなことを思いながら手を動かす。
いや、正確に言うとそんなことでも考えておかないと
面倒くさいを理由に片づけの手を止めてしまいそう。
そのせいか、どさくさにまぎれて鍵まで捨てる。
後日この鍵を探すために膨大な時間と労力を使うことになるのだが
この時点ではそんなことは知るよしもなく。
「オレ、シンプル。オレ、持たない」ともはや悪魔の呪文のようなセリフを
頭の中でひたすらリピート。
その間、何気なく何も期待せずに見ていたM-1 でスリムクラブとやらの奇襲攻撃に合い
予想外の爆笑。あんだこれ、と思っているうちに笑い飯がM-1 王者となり
亀ちゃんの長男坊が3階級制覇をしていた。
そしてようやく。3、しまう。
思えば寮住まいだった学生時代の4年半で私が引っ越した回数のべ15回以上。
いや、もっと多いかも。忘れた。
休暇ごとに部屋あけろなどと言われ
あたしゃ将来引っ越し業者にでもなれるのではというくらい
ものの仕分けと箱詰めもかなり慣れたもんで。
さっさとね。さっさと。
で、さっさとしまったわりにふと
「あれ、鍵がない」
そして何だ!! このとんでもない量の血痕は!!
おぉそうかこないだ切った指から出た血か、
すげー量だな!!
と。あっという間に鍵の事を忘れて床掃除。
赤黒いウェットティッシュを捨てながら
「そうだ、鍵探そう。」
しまったものをひっくり返す。
ゴミ集積所まであさる。
ごみ袋の中まであさる。
ない。
こんなこともいつものことと言えばいつものこと。
そういや昔、携帯の充電器がないない騒いで
結局冷蔵庫の中からでてきたではないか、と
何気なく冷蔵庫をあければ、
ほら、あった。
メジャーが。
ただ鍵はない。
途方に暮れつつ仁王立ち。
同じことの繰り返しが人にもたらすものはただの「諦め」かと。
正直、鍵がないくらいでもはや焦るわけもなく驚きもしない。
探しながらも鍵交換にかかる費用を頭の中でカラカラ計算。
アホな自分を諦める術が上達したな、と自分に感心。
そんなこんなで「鍵捨ててしまいましたのでどうぞよろしく」と母に電話。
思えばこの数日母への連絡内容と言ったら小学生レベルなり。
このドジなDNAは絶対この人から受け継いでるに違いない、と思っている母より
鍵はもう諦めよ、というアドバイス。
「で、切り傷にはキズパワーパッドだよ、そっちの方が大事」
と言われ「あ、そう」と製品名をメモしながら。
人間、ダメな自分で何年も生きてると
むしろダメな自分でいることの方が心地よくなるものなのか? とふと疑問。
物、場所、人を失くし壊してはそれを補う何かを手に入れての繰り返し。
いつしかそれが自分だと嘆きながらも変わる気なし。と。
鍵って鍵なんだからそんな鍵を捨てなきゃいいだけの話なんだが
なぜか捨ててしまう自分は自分が捨てた鍵を探す過程で
頭ん中ぐるぐる回転させた結果人生そのものを反省するに至ってしまい。
色んな意味で時間と労力の無駄遣いだ。
そもそも片づけの仕方からして最初から最後まで無駄だらけだ。
ふむ。
・・・(1分経過)
・・・(2分経過)
・・・(3分経過)
「何を今さらぁあああ!!!」と一念発起、ウルトラマン。
再度ゴミ集積所をあさり
部屋の中のごみ袋をあさる。
非常ーーーに丁寧に、あさる。
指の切り傷、再び解禁。
ふと気付くと
びっちょびちょに濡れた小さなビニール袋の中に
ピンクの硬い物体があるではないか・・・。
あったよ・・・
生ゴミの中に。
ゴミ集積所を30分おきにあさる私の姿は
間違いなく不審者そのものだっただろう、と。
母の言う通り素直に諦め、いつものことと鍵の交換をする自分と
うんこ座りでゴミをあさる自分。
どちらがダメなものか。
広々ピカピカの部屋を見わたしながらふと自分を見れば
指に切り傷、膝とスネに大量の痣。
5歳児か、、、という全身汚い自分の横には生ごみと一緒にもまれたキーケース。
いや、良かったよ。見つかって。
冗談抜きで良かった。
実家の家鍵、車の鍵×2本とスポーツジムのロッカーキーまでぶら下がってるこのキーケース。
ダメじゃない。全然ダメじゃない。
というわけで
「やっぱこれで良かったんだ!!!」と無意味にガッツポーズで、
脳内BGMには「それが大事」をセレクト。
もったいないオバケが本当にいるのであれば私は間違いなく首を絞められるだろうな、
という量のゴミを横目で眺めつつ。
自分にとって大事なこと、必要なもの、好きなものだけに囲まれたシンプルな生活には
それなりの無駄が必要だったんだ、それを今整理したのだ、それだけだ。
という勝手な言い訳をどうも破壊的になりがちな自分にしつつ。
今回の大掃除、タカノ史上最大規模。
このブログの長さが今回の戦いの厳しさを物語る。
もう師走は目の前、お疲れ様。
In: ヒビのコト
21 12月 2010恵比寿ガーデンプレイスのイルミネーションってこんなに奇麗だったのね。
人ゴミ嫌いだし寒いのも嫌いだからわざわざ並んじゃったりしてイルミネーション観賞とか。
ほんと勘弁してくれと思うけど。
これは良い。
なんてね。
優雅にイルミネーションが奇麗な時間帯に出社し10分で退社。
その後、会社の総務と会社運営のBarスタッフを兼務している方の特別優待(?)で、
人生初。占いBarへ。
色々感慨深い。
日中、どんなに忙しかろうが
どんなにデザインに没頭していようが、
いつもこの店の占い予約を受けなくてはならない我々。
「あ、7時から2名様ですね~承りました~」
っていう電話受け付けの声が聞こえる制作会社もめずらしかろう。
この店、あと2ヶ月で閉店するんだと。
なので、「寄ってみたら?」とお誘いいただき、素直に寄って。
他の予約客が来ては盛り上がりそして帰って行くのを何度も見送り。
結局開店から閉店までいた。
そして私も人生初。プロの占い師に占われる。
特に占って欲しい項目が思い当たらなかったので「とりあえず全般的に」ってことで。
結果、
「今後周りに現れる男の人はみなさん、んまー、弱気な感じで」
「年上だったとしても年下な感じで」
「職場にいる男の人も弱気な感じで」
「ま、そんな弱気な人に頼って、聞いて、とにかく楽しむといいですよ」
「でね・・・」
「いま引っ越しすると変な男が部屋に入り浸ったりする暗示があるので後で後で」
「外国と縁があるようだけどでも日本だね」
「結婚?結婚したそうな男の人が現れないようなのでひとまず忘れましょう」
・・・あそう。
「仕事もね、これまでの事はなかったことにして」
「積み重ねてきたキャリアがなんだ! ぐらいの勢いで」
「そこで頑張っちゃう暗示も出てるよ」
「なんせ周りは弱気な感じだから」
「キャリアを生かして頑張るのか」
「ただひたすら”楽しい日々を過ごすこと”を優先するのか」
「どっちでも良いけどとにかく楽しむことを優先させた方が良い気がするね」
「なんせ周りが弱気な感じだから」
ということだそうだ。
良くわからないけどたぶんきっと、まとめると
「草食系まみれで楽しんで」
ってことのようだ。
今と別に変わらないじゃないか・・・。
どっかに自分より男気のある頼れる人がいるかも、という期待は
もう捨てろということか。
だろうな、なんかそれは納得だ。
放置しっぱなしのmixiだけれど
ふと見ると「友人向けのプロフィール画像が設定されてません」という
アラートがあったのでとりあえず設定。
友人向けと全体向けの違いが良くわかっていないが、もはやどうでも良いっっと。
mixiのプロフィール画像の中に
だいぶ前に設定した母スミエが描いた私の似顔絵と
前職にいたデザイナーの男の子が描いてくれた似顔絵2つが並ぶことに。
で気づいたのだけれど・・・
なんで2つともこういう、「ニヤリっ」っていう表情なん??
吊り上った眉毛と目とひん曲がった口が私の特徴ということか。
なるほどね。
In: ヒビのコト
15 12月 2010仕事後ジムに行くとまわりはたいていサラリーマン(男)なんだけど。
今日はたまたまベリーダンスのレッスン時間と被ったせいか、
若くて奇麗なおねーさまたちてんこ盛り。
あぁいいわねなんか華々しい、とレッスンを眺めていると
なんとそこには、うちの母より年上であろう女性が
へそ出しルックで華麗にベリーダンスを踊っているではないですか。
顔は皺だらけ。
白髪染めなんぞするもんかと言わんばかりに
頭には白い毛が目立っていた女性。
その姿がやたらと魅力的で30年後はあぁなりたい、と思ってみたり。
ジムに通い始めて3年強。
ずーっと週に1~2回泳いでる。たまにマシーンでだらだら筋トレ。
よく3年も続いたもんだと我ながら思う。けど
今後も絶対辞めない自信と理由もある。
行き始めたきっかけは、3年前に足が強烈!!!に痛くなったから。
生まれつきなのか後天性なのか、股関節脱臼というかなり迷惑な股関節なもんで。
これがね、急激に太ったりハイキングだネズミーランドだ、と
丸1日歩きっぱなしな日を過ごすと次の日以降しばらくかなり痛む。痛い。マジ勘弁。
ってなわけで。
迷惑極まりない足のために3歳前には完全強制的に
スイミングスクールにぶっこまれており、気づけば15歳まで続けていたのねん。
うち10年チョイは競泳選手。
関節の周りに筋肉付けとかなきゃダメなんだそうで。
水泳が一番です、って病院の先生に言われたとか言われなかったとかで。
おかげ様でこれでもかという程健康的な子として育ち、
3年前まで自分の足がおかしいなんてこと、完全に忘れていたんだけれど、
水泳を辞めてちょうど10年程経ったあたりから足が痛くなる頻度が増え、
「なんかそろそろやばいか」と思っていた矢先。
あまりの痛さにひぃひぃ言いながら、
歩いて10分の駅から自宅までの道のりを泣きべそかきながら
40分かけて帰るという「道路をハイハイして帰ったよ事件」発生。
関節の痛みたるもの殺人的で、以後私のトラウマとなる。
満員電車で電車が揺れるたびに「ひぃ」。
じぃさまばぁさま並に階段の上り下りができなくなり1段ごとに「ひぃぃぃぃっぃ~」。
上りが辛いと思いきや下りの方が痛いんだな、これがまた。冷や汗出てくるくらい痛い。
歯を食いしばりながら「階段で足腰つらそうな方には絶対親切にする」と誓うに至る。
そして即決でスポーツジムに加入。
筋トレ、水泳をせっせと。ほんとにせっせと。
昔は毎日だったし、泳ぐ距離も10kmとか平気で泳いでいたわけだけれど、
今はそんな元気、どこにもないので。
息があがらない程度に20分程、1.2~1.5km位を泳ぐだけ。
最近ようやく体脂肪率が20%を切り、足の痛みも以前に比べれば断然楽。
しかも理由はよくわからないけど泳ぐと頭がスッキリする。
もともとプールとか風呂とか、水の中大好きっ子なので尚更。
10日間水に入らないと、ややモヤモヤ・イライラしたりする。
筋肉質になろうがなんだろうが。ンなもん知ったこっちゃない。
顔と身体を使って金が稼げるわけでもなければ生まれつき峰不二子でもないし。
第一、ルパンがいないじゃない。
あたしゃ毎日通勤ラッシュの会社員。
日々自分の足でまっすぐ軽やかに歩ける身体を優先するべく
「おっぱいと筋肉どっち取るのよ!!」と問い詰められたら迷わず「筋肉」と答える人生。
いいじゃないか。
3年以上経ってようやく、なんとなく、でも確実に
身体とライフスタイルが変わったことを実感している今日この頃。
30年後、60歳になってもゆらゆらスイスイ。泳げるバぁさんになるんだ。
所用にて税務署に行ったところ
ウガンダですよね?! と言いたくなるお顔立ちの方が
出てきた。
びっくり。
それだけ。
気づけば自宅勤務となり早10日目。
どうなる事かと思ったiPhoneのアプリ制作もすったもんだの末
なんとか落ち着いてきたので、こりゃもう来週早々にも
この会社での私の業務は全て終了するかしら、と
ちょっとだけ期待。
一番社内に居た方が良かったタイミングで自宅勤務となり
もう出社しなくていいんじゃないかと思っているタイミングで
自分が退職後に納品されるものの打ち合わせのため出社することになるなど。
私が打ち合わせてよろしいのか。よろしいんだろうな。
会社の物;鍵とかiPhoneとか名刺とか
さっさと返却してしまい私は部屋の中の模様替えをしたいのですよ、
粗大ごみが結構でる予定。
いつも大掃除すると広げすぎて足の踏み場がなくなるから
今回はそうならないように
片づけ着手手順書まで作ったんだぞ完成してるんだコノヤロー!
ってことで会社のものは来週の火曜日に全て返却するつもりで
総務の人と調整をしていたらすかさず
「20日まで何も返却してはいけません」という
異例の「返却禁止令」が下された。
ちっ
鍵とか絶対もういらないしiPhoneだって社内に2台しかないんだから
早く返した方がいいだろうに・・・
まさかとは思うがこのタイミングで別案件が降ってくるなんてことは、、、
いやいやいやいや・・・
In: ヒビのコト
1 12月 2010ピザのチーズと格闘の末、
箸で納豆みたいにクルクルチーズを巻き取っている姿がたまらなく可愛かった本日。
ご縁あって運あって。年明けから別の人々と別の仕事に関わることとなり。
ま、要は転職なんだけど。
でもね、年内までは一応今いるところの社員なんですよ。
なんだけど。
後任の採用がやたら大量で一気に3名入るんだと!
これまでの約1年半、ほぼ2名でまわしてきたアレはなんだったんだ。
最初からもっと人数増やしてくれてろや。
そもそも机の数がもうギリギリじゃん。また会議室で仕事かい。
と思っていたところ
ボス:「ってことでね。もうあなたのパソコンと机がないの。あなた12月は自宅で仕事して」
私:「あ、机だけではなくパソコンまでないんですね、そうですかそうですか。はーい」
というやりとりになり、明日から自宅で仕事をすることに。
満員電車乗らなくて良いのって・・・素敵(むふっ)。
というのは良いとして。
別にまだ稼働はしてるから。
会社こないけどでもやりとりはするし、なこの状態。
〆るに〆られず。
「えーっとまぁじゃあ引き続き明日からよろしく(電話とメールで)」と声をかけて帰ろうとしたら
「コンビニでお菓子買ってきます」と出かけたはずの長女デザイナが
「まだ一緒にやるけどでもその席にいるのは最後なので」と
その場にいた4人分のビールを買ってきてくれた。
ってことでオフィスで乾杯。
なんか知らんが数日前に突如オフィスに導入された3台のアロマデフューザー。
その1台を私が倒してアロマなお水をぶちまけ、
末っ子デザイナがビールをぶちまけ、
長女デザイナがじゃがりこをぶちまけた。
そんなこんなでもういいや、飲んで帰ろう、となり
冒頭のピザを食べながら飲んで笑って帰るに至るわけです。
そういや去年の今頃。
今よりもっと狭いマンションオフィスで
これまた一気に2名入るからもう机おける場所がないという状態。
どう座席を配置するか頭を悩ませた結果、
私1人を別部屋(= 社長室 = ボスの横 = 密室でボスと2人きり)に配置するという
とんでもなく恐ろしい案を打ち出してきたこの職場。
そのアナウンスがあると同時にその場にいた全社員から
「え、そうきたかっ」な空気が流れたあの感じを今でも覚えてるんだけど。
人材採用 ⇒ 席替え ⇒ 席足りない ⇒ タカノがどっかいく
というルールでもあるのか、この会社は。
自宅勤務っつったって今わかってるだけでも2日後にはまた
出社しなきゃいけないんだけどさ。
その際はまたいつもの「どっかその辺で」仕事しててくれってことなんでしょう。
どんだけーーーーーーっっっ!!!
今なにしてるんですか。
あの、→から←へ受け流していた人です。
西荻窪のBarRumheadというところでfkojiが撮った写真がやたらムーディーでした。
◆今日のメモ
・私がタバコをやめるのはいつなんですか。
・11月26日はfkojiの誕生日です。
・コダイラ嬢をタッチョモにご案内しました。
・文章考えるのが面倒くさいが故こうしてあれこれを箇条書きでまとめることが癖になりそうです。
In: ヒビのコト
24 11月 2010緑広がる寮の庭で
と叫んでいた女性がユージンという名でそのお友達がリーだったのは覚えているんですけど誰よりも心優しかった肝心のオパーの名を忘れた・・・
恐るべき私の記憶力。忘れすぎだ。
そしてみなさん、ご無事ですか。
たとえ名前を覚えていなくともちょっと心配していたりします。
渋谷で働いていたはずが
いつの間にか恵比寿になりそして目黒になるにあたり
高円寺に住んでるとどうも遠い。
いや贅沢なんだけど。
でも遠い。
ってことで今検討しているのがチャリの使用。
ボロボロのママチャリを中野サンプラザの前で撤去され
5,000円払わないと返さないよ!と言われたfkojiくんは
「やだね、そんなの」と10,000円払って新品同様のオサレなチャリを手に入れていた。
以前、阿佐ヶ谷Dontsucchiで「どぉーすっかなー」と
言っていた際、その場にいた店員どもに
「ってかお前はチャリなんて乗らないか、乗らないだろ?ってか乗れないんだろ?」
と言われ「はぁー?! 何を言う!」と反論したものの
実はここしばらくチャリに乗ったことがないので
「・・・もしかしていざ乗ったら乗れなくなっててコケるんだろか」と
不安になっていたりした。
母スミエはチャリ乗れない人だし。
血ひいてるなら乗れないのかも。
と。
昨日fkojiのチャリに乗せてもらい、わかった。
だいじょうぶだ、私はまだチャリ乗れる!!!
中野駅前、北口から南口への80mくらい走ったもん。
夏は暑いし冬は寒いのがニッポンなんだけど。
考えちゃうね、チャリ。
どうでもよいけど覚えておきたいコトを綴る
備忘録ブログ。役立つ情報一切なし。